そらになりかけ

音楽と生き方について話してます。

どうしようもなく生きるのが辛い時にやるといいこと9選

僕はここ最近ずっと生きるのが辛いので、そろそろ対処法が定まってきました。

どうも、ガンモ(@hibikore_Ganmo)です。 

今回は僕が生きる上でどうしようもなく襲ってくる

「生きるの辛い」

感に対しての対処法を9個お教えします。

これで悲しい夜を乗り越えていきましょう。

 

 

生きるのが辛い時の対処法9選

1.音楽を聴く

まぁやっぱりこれが万能だと思います。

ずっと聴いてますけど、やっぱ辛い時はamazarashiか、逆に全く歌詞わからないノリノリの洋楽がいいですね。

全部忘れられるくらいに爆音で聴くのが一番です。イヤホンつけてね。

 

2.美味しいものを食べる

ラーメンが即効性ありますね。カップ麺とか無理やり食べて満腹感とともに嫌なことを忘れてしまいましょう。

太るのと、辛くて寝れないの、どっちが嫌かって話ですよね。

まあ一回くらい、いいじゃないですか。たまには自分を許しましょう。

 

3.お笑いを見る

今の時代youtubeにたくさん面白い動画上がってますからね。

笑って少しだけ気を紛らわすのがいいと思います。

僕のオススメはやっぱり王道ですがサンドウィッチマンですね。

めちゃくちゃおもしろい。

www.youtube.com

こういうの見て笑っていたら。いつの間にか楽になってる場合もありますからね。

 

4.壁を殴る

結構スッキリします。角部屋に住んでてよかった。

ほかにも、何かを壊すのはストレス解消になります。

ビニール袋にグラスを入れて、タオルで包んで床に叩きつけると、爽快な音とともにぶっ壊れるのでオススメはしないんですけど、こういう選択肢もあるってお教えしておきます。

後処理が面倒なのと、なんか虚無感強いのであまり良くないですけど…爽快だから…

 

5.叫ぶ(歌う)

カラオケに行って思いっきり叫んだりするのがいいです。風呂とかで、ぼくはよく大声で歌ってます。

多分廊下に人がいたら聞こえてる。

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6.書き殴る

僕は毎晩日記書いてるんですけど、そこに恨みの呪詛を書きなぐってます。見返すと怖いです。

でも頭の中に溜め込まずにどこかに書くと、脳がその情報をもう覚えていなくていいと判断するので、悩み事とかマイナスな気分は紙に吐き出すに限りますね。

いいことだったり、その日あったことを書く普通の日記でも、楽しいですよ。

 

7.お香を焚く

アロマデューサーとかでもいいです。

いい匂いに包まれてリラックスするんです。

今この執筆中もお香たいてますよ、僕。

なんか落ち着くんですよね。

 

煙が登って行く様子とか、火がついてる様子もなんか好きです。

オススメです。

 

8.深呼吸する

辛いよーって泣きそうな夜って、気付かずにめちゃくちゃ呼吸浅くなってます。

酸素足りてなくて頭痛くなってきたりしますもん僕。

 

だから意識して深ーく吸って吐いてを繰り返して見るといいです。

 

478呼吸法っていうのがあって、すぐ眠れるらしいんですけど、あまり僕には効かなかった…

4秒鼻から吸って、7秒止めて、8秒かけて口からゆっくり吐き出す、っていう呼吸法です。

効く人も多いっぽいので、深呼吸する時はこのリズムでやってみてはいかがでしょうか。

 

 

9.本やら漫画やら映画の、物語の世界へ行く

とりあえず、現実逃避しましょう。

悲しい現実ではなく、物語の世界に行くのです。

 

今まで読んだ楽しい漫画でも、熱くなれるファンタジー小説でも、好きなコメディー映画でも…

なんでもいいので自分を忘れられるような物語の世界へ身を落としましょう。

しばらくこっちの世界のことを忘れて、平穏な心を取り戻すことができます。

物語ってすごいですよね、やっぱり。

 

まとめ

僕が一番オススメなのはやっぱり音楽を聴くことですね。

散歩して、ちょっと小躍りしながら好きな歌を聴いて、歌えば結構スッキリします。

歌はすごいですね。

物語への没入効果もありますし、歌詞が慰めてくれるし、音がテンションを上げてくれるので、辛い時はみんな音楽聴きましょう。

 

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ここまで読んでくれてありがとうございます。ではまたっ!